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[ エレクトロニクス ]
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ASUSTek ノートPC EeePC 901-X ファインエボニー EeePC901-X FE
【ASUSTek】
発売日: 2008-07-12
参考価格: 59,801 円(税込)
販売価格: -
中古価格: 53,999円~
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カスタマー平均評価: 4.5
強制終了 バッテリー使用中、急に画面が真っ暗に…
バッテリー切れかと思いアダプターをさしても動かず。
やむ負えず強制終了して再び起動してもパスワード入力画面で動かず…
もう一回強制終了でなんとか起動にいたりましたが、大丈夫なのか心配です。
改造できるので一押し 2008年8月に購入して4ヶ月になります。確かにSSD 4Gには相当苦労しましたが、B社のSSD MLC 64Gを入れてさらに16GのSDHCをハードディスク化したので合計4+64+16=84GのSSDマシンになりました。さらにメモリを2Gに変更して今はサクサク動きます。EeePCはその後新機種がいくつも出て選択の幅が広がったけれど改造の自由度を思えば今でも901-xが一押しです。事実、改造した自分のマシンは901-x 16Gよりはるかに容量が多く、普通の小型ノートパソコンとして使えます。S101は画面が大きくて魅力的だけれど16Gでは不満が残るでしょう。S101の大容量版(16+64とか)が出ればおそらくそれが本命でしょうが。
使えるモバイルPCだが「技」が必用 従来のEee PC 700シリーズは、SSD容量、液晶画面、キーボードの打ちやすさ、バッテリー駆動時間とも、本格的なモバイルパソコンとは言い難く、「大人のおもちゃ」にすぎませんでした。
この900シリーズになって、SSD容量はCドライブ4GBにDドライブ8GBの12GBに増強され、液晶、キーボード、バッテリー駆動時間とも大幅に改善されました。実買価格もほとんど上昇していない。まさに「真打ち登場」と言ったところです。
ただし、OSを入れるCドライブが4GBというのが「最大の弱点」です。確かにインターネット情報等をみればわかることですが、XPを効率よくダイエットする「技」がなければどうにもなりません。
他方、このクラスにもSSDの代わりにHDDを積むモデルが出てきました。むろん、バッテリー駆動時間は到底かなわない。ただし、実買価格はさほど高くはありません。
「腕に自信のある方」はEee PC 900シリーズを買うのが正解でしょう。普通のノートパソコンと同じ「使いやすさ」を求める人には、HDDを積むモデルを勧めます。AC電源さえ見つけられれば、バッテリー駆動時間の問題はクリアできます。
持ち運びに便利 小さい、軽い、バッテリーの持ちが長い、ということで、日常携帯する用途にぴったりです。正直、12インチ前後だと、疲れている時は持ち運ぶのがおっくうになるのですが、この8.9インチサイズだと、全然気にせず毎日持ち運べます。
また、このPCが属するミニPCカテゴリの中ではダントツの電池の持ち。実際のしようでも,6時間程度電池が持ちます
例えが古くて申し訳ないが 昔のPC-8001が発売されたときのようなワクワク感を感じた。
画面も小さくキーピッチも狭いが、Bluetooth、11nドラフトを採用して
バッテリの持ちも実質5時間程度とモバイル用途に余裕のスペック。
ウィルコムWX310KとのBluetoothによるDUN接続もスムーズだった。
メモリは2GBへ増設したほうが良い。安いし。
WindowsLive系やStarOfficeは削除。母艦のデスクトップ機のDVDドライブから
無線LAN越しにMS Officeをネットワークインストールすれば簡単。
無線LANの感度も良好だ。
10インチ画面の製品も発売されたが、このサイズがベストバランスだと思う。
今後も順当にスペックアップしていくのだろうが、願わくば液晶タッチパネルと
GPS、HP2133並みのキーピッチを確保すれば完璧だと思う。
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[ エレクトロニクス ]
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KOJINSYA SA5シリーズ LX800 HDD80GB WinXP HomeSP3 黒 SA5KL08A
【工人舎】
発売日: 2008-07-19
参考価格: オープン価格
販売価格: -
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カスタマー平均評価: 2.5
安いけど遅い あまりに安く売っていた(実質34K)ので衝動買いしましたが、やはり安物買いでした。とにかく遅いです。Webの表示すら遅く、CPUはいつも100%状態になってしまいます。CrystalMarkの総合スコアが11971、ちなみに2年ほど前に使っていたThinkPadX60が同じWinXPで54785だったので約5分の1ですね。実際はハードディスクはX60より早いのですが、CPUやメモリ、3Dグラフィック関係のスコアは10分の1以下、2Dグラフィックは2分の1でした。画面も大きさより解像度の低さがつらいですね。いまどき800×480ドットでは話になりません。Windows Updateの確認用ラジオボタンが隠れてチェックできなかった時は思わず苦笑してしまいました(不鮮明な1024×600ドットに無理やり拡大して対応)筐体の質感や画面が鮮明、ACアダプタが小型軽量、結構作りの良いソフトケース付きなど見た目は悪くないので残念です。後継機は画面の解像度は1024×600になりましたがCPUはそのままなので、やはりお勧めはできませんね。価格の安さに免じて星2つとします。
「宝石」をつくった努力は認めるが 店頭で見る分には、画面が精彩でまるで「宝石」を見ているようです。小さなキーボードも「おもちゃ」のようにかわいらしい。
ASUS社のEeePC(SSD 4GB+8GB)と違って、80GBのHDDを持ちますから、OSをダイエットする「技」もいりません。
しかし、実際に使うとなると、今いった長所は逆に短所になります。7インチの液晶はいくらなんでも小さすぎます。現在のULC(Ultra Low cost Computer)は8.9インチ液晶を標準装備しています。キーボードもこれより大型で、はるかに打ちやすい。
さほど高価ではありませんから、「おもちゃ」として持ち運ぶのにはいいと思います。本当に使うなら、HDDを備えた8.9インチ液晶以上のモデルをおすすめします。
加熱がものすごい 同機種はファンレスで静かな設計になっているとのことですが、ファンがない分、ものすごく熱くなります。私は同機種で、ワープロソフトを使い、作業をしますが、しばらく使っていると、固まって反応しないなど“暴走”がはじまります。
多少、音がうるさくてもいいから、このような“暴走”がない構造にしてもらいたかった。
いまは、いわゆる“クーラー”を使っていますが、あったほうが多少いいという程度。機種自体は小さく軽量ですが、外で使うときには、クーラーなどをいっしょに持ち歩かなければならず、結局は、大荷物です。
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[ エレクトロニクス ]
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ASUS EeePC 701SD-Xseries パールホワイト 30GB外付けHDD付 EeePC 701SD-X WHI007X
【ASUSTek】
発売日: 2008-09-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 29,800 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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ASUS EeePC EEEPC1000H-BLACK 10インチ ファインエボニー EEEPC1000H-BLK092X
【ASUSTek】
発売日: 2008-10-25
参考価格: 59,800 円(税込)
販売価格: -
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カスタマー平均評価: 4.5
お手ごろ価格で必要なスペックがそろったネットブック ネットブックを買う際に最も重視したのが、キーボードが打ちやすいこと、バッテリー駆動時間が4時間以上であること、画面が見やすいことでした。特に外出先で使用することを考えれば、バッテリー駆動時間が長いのはネットブックの必要条件だと思うのですが、ASUSTec以外のメーカーでこれを満たすマシンはあまりありませんでした。1000Hはその他のスペックでも申し分ありませんが、できればASUS ミニノートPC N10J-HV020CS N10Jのように指紋認証機能が搭載されていればベストだと思います(N10Jは価格的に少々お高めなので、指紋認証等のセキュリティ面にこだわらなければ1000Hがベストな選択だと思います)。
なお、付属品で光学式マウスとソフトケースがついてくるのも選択のポイントではないかと思います。ただ難点を挙げると、キー入力中に指がタッチパッドにふれてしまうらしく、入力途中で文字が確定したり、カーソルがあさっての方向へと飛んでしまうことがあるところですかね。
それから、バッテリーを搭載すると普通のノートPCほどではありませんが、意外と重いと思います(携帯が苦になるほどではありません)。
追記)購入当初はバッテリーの駆動時間が意外に短かったのですが、ASUSTecのサイト(英語)でBIOSのアップデートをすると改善されるとユーザーのアドバイスがあったので、やってみたところ改善されました。購入したら即BIOSをアップデートしたほうがよいと思います(インストール済の専用ソフトを使えば簡単にできます)。
大満足 どのUMPCにしようかと迷っているときに、タイミングよくこの商品が発表されました。
モニター、キーボードの大きさが程良く、通勤時間にほとんどの仕事ができるように
なりました。
前のコメントの方もおっしゃっているように、1024×768の画面設定で使っています。
実動時間はフル充電で4時間程度です。
動画も問題なく再生可能で、音声も充分のクオリティです。
最初は左クリックが固いですが、使っているとだんだん程よい硬さになりました。
慣れもあるかと思います。
若干、キーボードがたわむ感じがするのが気になりますが、
我慢できる程度です。
購入してよかったと思える商品だと思います。
160GBのHD搭載で使い勝手良し。10インチ&打ちやすいキーボード ネットブックに興味を惹かれていましたが、やはりスペックを見る段階でしり込みしてしまっていました。
バッテリ駆動を考えるなら901-X、でもSSDの容量は心許無い。
AspireONEなどはHD搭載で使えそうだけど、バッテリ時間が短い・・・。
そんな時に1000H-Xが発売されました。
これこそ私の探していたものに一番近い!ということで購入しました。
画面が10インチになったことで、大きく見やすくなりました。
1024×600は、8.9インチの901-Xと同じですが、大きい方が見やすいです。
ボタンによって1024×768モードにも切り替えられます。
このモードでは、上下スクロールとなります。
圧縮モードにすると、上下につぶれた感じで全画面表示ができます。
好みの問題ですが、光沢のない画面は映り込みがなく見やすいです。
901-Xでは賛否あったキーボードも、
1000H-Xでは大きくなり打ちやすくなっています。
バッテリは901-Xと同じとまではいきませんが、
同じ6セルバッテリ搭載で、少なくとも4時間以上はOKです。
無線LANはIEEE802.11nに対応、Bluetooth搭載もこのモデルの特徴です。
StarSuite8が付属。MicrosoftOfficeがなくても一通りの作業ができます。
もちろんMSOfficeの動作も問題なしです。
ATOMプロセッサは、重い作業はさすがに苦しそうですが、
ネットに接続、メール、文書作成などの日常の作業はキビキビ動いてくれています。
よく考えると、私のPCの用途の大半はこれで十分。
重たい作業はデスクトップにお任せです。
消費電力も桁違いに低いので、うれしい感じがします。
DVD程度の動画、youtube動画の視聴などはまったく問題なしなので、
動画視聴機にしてもいいかもしれません。
HD搭載と完成度でAspireONE、
画面の大きさ&打ちやすさでMSIのU100、
バッテリの持ちの良さ&Bluetooth搭載で901-Xと思っていましたが、
1000H-Xはそれらのすべてをカバーしています。
ということで、やっぱりこれは「買い」でしょう!
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[ エレクトロニクス ]
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HP Mini-Note ハイパフォーマンスモデル (日本語キーボード版) FR082PA-AAAA
【ヒューレット・パッカード】
発売日: 2008-07-03
参考価格: 79,800 円(税込)
販売価格: 64,680 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3
放熱と動画 本体全体が熱くなるのと動画がとまるので一週間で売りました
かなり使えますよ 購入の決め手はキーボードでした。
キーピッチがほぼフルサイズなので、初使用でも疑いなく打てました。
話題の発熱ですが、全体がアルミなのである程度は仕方ないかと思います。
バッテリーパフォーマンスの設定で省電力を選べば、幾分かは改善しました。
その分、遅くなりますが。
自分はVistaのまま、ガジェットを止めて、クラシックスタイル設定で使っています。
これでも十分動きますよ。
DVDは、BUFFALO USB2.0用外付けポータブルDVDドライブ DVSM-P58U2/Bで、フリーソフトを使って再生しましたが、ハイパフォーマンス状態ならばなめらかに十分な再生が出来ました。
ただ、バッテリーが2本付いてきますが、ハイパフォーマンス状態では大容量でも3時間弱でした。
そこが不満なので、星4つとしました。
モバイルでも短時間バッテリー使用、基本的にAC電源を取れる環境なら最高だと思います。
画面と音は申し分なく綺麗なのですが、動画が 画面は、実に綺麗です。音質も非常に良い。
しかし、困ったことにDVD を再生すると、時々画像や、音が途切れてしまいます。
やはり、Via C7 で Vista を動かすのは無理があるのかもしれません。
後日、Windows XP をクリーンインストールしました。
ドライバーをインストールするのが大変でしたが(実に分かりにくい)
とても快調になりました。
PowerDVD は、多少アクセラレータの設定などをいじれば、文句なしで DVD を再生します。
また、WinDVD の方が、安定して再生する様です。
さらに後日 Vista をクリーンインストールしてみると、何と余り遅くありません。
?と思いながら SP1 を当ててみたら、見事に元通り遅くなりました。
うーん この価格であればパビリオンのtx2105が同じ値段なのでそちらの方がよい気がするのですがどうなんでしょう。タッチパネルですし・・・。
コンパクト ASUSのEeePCと迷った挙句やっぱりHDDタイプのほうがいろいろな意味で使い勝手がよさそうということでHP 2133 Mini-Note PC を購入しました。
コンパクトでキーボードと本体の一体感はなんともいえないです。
少々厚さがあるように思いますがかなりの出来栄えといっていいです。
VistaからWindows XPにダウングレードして使っていますが問題になるのは
やっぱり操作性などよりも熱問題が心配です。サイズは合いませんがノートPC用
クーラーを下に敷いて利用していますがそれでも熱いので少し心配なところです。
ウィルコムのWS008HAと接続してかなり自分のモバイルライフがパワーアップしました。
USBは2基しかついていないのでExpressカードタイプが便利です。
またCD-ROMドライブなどもついていませんからこういうときに意外と便利なのが
USBケーブル一本で他のPCと共有や同期などが出来る以下のような製品はかなり使えます。
引越し万能 PL-USLINK
パソコン引越し3.0 PRO 専用USBリンクケーブル付き
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[ エレクトロニクス ]
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acer Aspireone AOA150-Bb サファイアブルー
【日本エイサー】
発売日: 2008-08-23
参考価格: オープン価格
販売価格: -
中古価格: 46,800円~
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カスタマー平均評価: 4.5
日常のネット利用は何の問題もなし EeePC4G-Xを使ってましたが、ssdのためあまりに残り容量に余裕がなく
使い勝手が悪いために買い換えました。
HDD120GBあるというのは、やはり気が楽です。ハイバネーションも普通に
できますし、HDDの音もそれほど気になりません。ちなみに私が買ったの
はSeagate製がついてました。日立GSTだともっと静音でよかったのですが。
液晶は光沢タイプですが、ノングレアタイプの液晶保護シートを張ったら
顔の映り込みがなくなり、とても使いやすくなりました。
メインメモリは増設不可ですが、ネット利用やニコニコ動画見る程度なら
問題は感じません。タッチパッドのクリックボタンは左右離れていますが、
左クリックは、パッドの二度押しで代用できますので、慣れれば問題ない
と思います。
リカバリディスクはありませんが、市販のバックアップソフトなどでなん
とかなります。私はIODATAの外付2.5インチHDD・HDPGシリーズを購入しま
した。バックアップソフト、パーテーション変更ソフト、USBHDDからの起
動ソフトなどがついて便利です。
購入前気になっていたのは、HDDモデルなのでHDD温度や筐体底面の温度上
昇ですが、今のところ問題ありません。HDD温度は、通常負荷時なら数時間
使用しても40度以下ですので安心しています。筐体底面もやけどしそうな
温度まではあがりません。
細かなところで不満はあるものの、お値段考えると★5つに値します。
Eee PCに似て非なるもの 近頃大人気のULC (Ultra Low cost Computer)のひとつ。
ULCを最初に売り出したのはASUS社(Eee PC)で、これが大ヒットしてから、本品を含む対抗馬が続々発売された。
Eee PCとAspire One(本品)は外観、価格は似ているが、性格は「正反対」と言ってよいほど異なる。
Eee PC:最大の特徴はHDDではなくSSDというフラッシュメモリを積むこと。バッテリー駆動時間が8時間と長く、起動も早い。反面、Cドライブの容量が4GB(Dドライブは8GB)しかなく、XPを軽量化する等の技量を要する。
Aspire One:普通のノートパソコンと同じくHDD(120GB)を積む。普通に使えるが、バッテリー駆動時間は3時間と少ない。
本格的なモバイル用途なら、Eee PCの方が優れている。ただし使いこなすにはそれなりの技量がいる。
出張が多くてメールチェックはするが、ホテルでやればよい(AC電源が使える)人には、安くて軽量なわりには普通に使えるAspire Oneが断然向いている。液晶が8.9インチと小さい(Eee PCと同じ)のは不満だが、キーボードはこっちの方が打ちやすい。
いい感じです。 最近話題のモバイルノートが気になって、これに手を出してみました。
購入後、すぐにソフトウェアのインストールにかかりました。
光学ドライブがついていないので、持っていたB社の外付けドライブを、
サイトからドライバをダウンロードして使用しました。
Office 2003 Proを全てインストールした後、WMP10、Quick Time、
PhotoStudio5.5、Paint Shop Pro7、SoundEngin、RadioLine、午後のこ〜だ、
Google Earth、FFFTP、IFRenameをインストールして、かなりハードに使っている
のですが、どのソフトも軽快に動きます。唯一、Google Earthだけは、
画面解像度不足で表示できない部分がありますが、使用できます。
HDDが120GBと大容量なため、デジタル一眼のデータも大量に
バックアップできますし、レタッチソフトも軽快に動くため、旅先での
写真整理なども全然大丈夫です。
ただ、タッチパッドの操作性はお世辞にもいいとは言えず、慣れるまでは
疲れます。しばらく使っていると、ましにはなります。
自分は、B社の安くて小さいマウスを購入し、一緒に持ち歩いています。
特にフォトレタッチやペイントソフトを利用するなら、マウスが必需品です。
ただ、キーボードの操作性はクラス機では抜群です。
自分は、少数派のかな打ち入力なのですが、(ローマ字も打てますが)
キーピッチや配列にも、かなり気配りがうかがえます。
また、キータッチもよく、軽快に反応してくれて、文書作成は思いの外快適です。
また、無駄にVistaを搭載しないところも好感を持てましたね
タッチパッドの操作性が悪いのと、リカバリディスクの添付がないため、
評価は星4つです。
デザインが大変良くて大満足。 本体デザインは、ほかのミニノートよりおしゃれで奇麗です。指紋が目立ちますが。
トートバックに入れて持ち歩けるぐらい軽くて小さいです。
基本的にソフトは何も入ってません。付属CDもなく、説明書も簡単なもののみ。
公式サイトのよくある質問に目を通しておくといいと思います。
仕事場で使うのでPhotoshopやIllustratorやSAIを使った画像編集・加工を行うために購入。
タブレットも正常に動作。今のところストレスなしに動作しています。
DVDドライブがないので別に買う必要があります。1台あると便利。
それと、メインのPCとUSBで繋ぐケーブルもあると便利です。
スピーカーは音楽向きではないです。
ディスプレイはかなり奇麗なのでDVD観賞用にはいいですが音が・・・。
タッチパッドは、左右にあるボタンが硬いです。押しにくいかもしれません。
バッテリーが3時間しか持たない。意外と短いです。
付属のソフトケースは薄っぺらいものです。使ってません。別にケースを買った方がいい。
それとHDDまるごとバックアップを取るようなソフトが必要ですね。
総合的にバランスがよく、意外となんでもこなせてくれるので大変満足しています。
良い! 話題のミニパソコン、HDDが120GBもあるのはこれだけで飛びぬけてます。
モニタはそれなりで小さいながら特に問題もなし。画面も綺麗です。
キーボードもどうかなとは思ったけど、意外と打ちやすくてよいですね。
私はイーモバイルとのセットで1万円で購入しました。家ではLANケーブルひっぱってネット、外出中はイーモバをUSBでくっつければ即ネット出来るので快適です。
ただイーモバのセットアップCDが付属されてたけど、このパソコンにはドライブないので無理ですね(HPからダウンロードしました)。
OSはXPだし、あとは自分なりにソフト(特にオフィス系は)入れたいですね。
それから本当に簡単なPCだからか、説明書は超簡素でした。ほとんど見る必要もないんですけどね・・これだけかよ!って思ったので(汗)
何はともあれ外出時にはぴったりでこれから重宝しそうです。
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[ エレクトロニクス ]
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HP Mini-Note スタンダードモデル (日本語キーボード版) FR083PA-AAAA
【ヒューレット・パッカード】
発売日: 2008-07-03
参考価格: 59,850 円(税込)
販売価格: 44,730 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4
すばらしい質感 ほかでも指摘されているが、高解像度の画面や大型のキーボード、何よりも金属を多用した外観など、完全にUMPCの範疇を逸脱している。
確かにVIAのCPUは遅く、VISTAを採用したことは大きな欠点であるが別に動画を常にいじってるユーザ以外には実用性は問題ない。
5万円PCの中では古株であるが、少しも色あせていない。
どれも同じようなUMPCの中で1つ異彩を放っている。
人とは違う商品がほしい向きには最高だ。
なぜ、VISTA Home Basic? いかにもクールなシルバーのボディー、精細な液晶画面、打ちやすいキーボード。
外観からは、とても実買価格が5万円を切るネットブックには見えません。
ところが、他のネットブックとの差別化を図る目的でしょうか。OSはなんとVista Home Basicです。ネットブックの必用最低限のハード(狭い液晶、貧弱なCPU、小容量HDD)には全く向いておりません。バッテリー駆動時間もカタログ値ですら3時間を切ります。これなら、AC電源がないと実質使えないでしょう。
OSをXPに換えたらサクサク動くようになったというレビューがありましたが、それなら最初からXPをプレインストールしたモデルから選ぶのが正解です。
私のおすすめは、ASUS EeePC 1000シリーズ。多少値段は高いですが、OSがXP Home、160GBの大容量HDDを備え、特別な「技」も不要で、極めて軽快に動きます。
スタンダードもXPに XPにしないとサクサク動きませんでした。機能はシンプルですが私には十分メインPCです。
クールです‼ 外観に惹かれて購入しましたが、スペックも思いの外素晴らしく、とても気にいってます。-1ポイントはやはり、重量(1.2kg)とバッテリーの持ちです。総合的にはコストパフォーマンスに優れたNet PCです。
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[ エレクトロニクス ]
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ASUS EeePC EEEPC1000H-WHITE 10インチ パールホワイト EEEPC1000H-WHI078X
【ASUSTek】
発売日: 2008-10-25
参考価格: 59,800 円(税込)
販売価格: -
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カスタマー平均評価: 5
気に入って使っています〜 先日、購入し使っていますが、以前まで使っていたNOTE PC(NEC製 NOTEBOOK)と一緒に使おうと思っていたらいつの間にやらメインPCとなっています。
モバイル専用と思って買いましたが、使い勝手の良さからモバイル性能もよくかなり重宝しています。キーボードタッチ、画面の大きさ、DISK容量、静穏、軽さ(ちょっと重い感じもしますが、バッテリーの重さなので許しますか。。。)とどれも満足しています。
裏面のネジ2本をゆるめれば、メモリ、DISKへのアクセスも簡単で交換もすぐできます。
今のところメモリ、ディスク容量も満足していますので交換はしていますんが。。。
すごくいいです。 ネットブックと言うものを初めて購入したのですが、すごくいいです!! HDDも160GBと、申し分なし。ネット環境はまだ当方では繋げておりませんが(無線LANに繋げて使おうと思っておりますが、事情がありまだ繋げておりません)、底々早いのではなかろうかと…。
バンバン使っても余裕のあるHDDは魅力ですね? ただ、一つ気になる点を言えば、キーボードの右端が狭くて打ち難い点でしょうか…。まあこれも慣れてくれば別段問題はないだろうと思います。
いい買い物をしました。
結局これが「本命」でしょう 「ネットブック」と呼ばれる「小型激安パソコン」の最新版。
このジャンルはついこの前に出現したのに、いつのまにか大手パソコン店の売り場の「かなりのスペースを占めるもの」に成長した。
口火を切ったのはASUS社のEee PC(700シリーズ)であるが、あまりに小さな液晶とキーボード、SSDと呼ばれるストレージはたったの4GBしかなく、とても「実用に耐えるもの」にはみえなかった。
Eee PCは900シリーズになり、液晶はかなり拡大(8.9インチ)されたが、それでもOSの入っているCドライブは4GB (Dドライブは8GB)で、一般の人にはあまりに敷居が高かったと思う。
他方、Aspire OneのようにHDDをもつ対抗馬が現れた。こちらはバッテリー駆動時間を犠牲にして、「普通の人でも使えること」を最優先した。
そこでASUS社が10インチ液晶と160GBのHDDをもつモデル(1000シリーズ)をぶつけてきた。これぐらい液晶とキーボードが大きいと、さすがに扱いやすい。バッテリー駆動時間は900シリーズに劣るが、使い勝手のよさが遥かに上まわる。実買価格もそれほど高くない。
むろん、A4ノートかデスクトップを持っていることが必要条件であるが(これはあくまでモバイル専用)、今までのEee PCや他社の8.9インチ液晶モデルに比べれば、はるかに実用的である。
10インチのネットブックではこれでしょう 人気のネットブックですが、現在主流の8.9インチ型のネットブックの小ささに不満がある人はこれでしょう。
非常に画面が大きく快適です。HDの容量も160Gと文句ありません。さすがに重量は1.45 kgと他のネットブックと比べるとややありますが、なんせ駆動時間の多さは群を抜いています。家で普通に使用するのにも全く問題ありません。
動画編集やゲームをがんがんするヘビーユーザーでなければ、これ一台で、自宅用にも持ち運びようにも重宝すると思います。なんせ値段が普通のノートパソコンを買うことを比べれば半分以下って感じですからね!
問題なく使えているので、大変おすすめです。
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[ エレクトロニクス ]
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PLANEX UMPC対応 無線LANポケットルータ (ルータ/AP/コンバータ)
【プラネックス】
発売日: 2008-10-30
参考価格: オープン価格
販売価格: 2,812 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4
うーん 使えない 小型で便利そうなので2台購入したが、
時間がたつとなぜか、WANとの接続ができなくなる。
唯一の解決法が電源をぬきさしすること。
プロバイダーとの相性かと思ったが、ヤフーでも
フレッツでも同様なので本体の問題だと思う。
小型で便利なのはFONかな
しぶといくらい安定している。
ACアダプタも非常に小さいです 下記と同じ商品かと思うので、こちらのレビューを見てから購入。
PLANEX 手のひらサイズ 無線LANポケットルータ (ルータ/AP/コンバータ) GW-MF54G2
本日届き早速開封。
本体はとにかく軽い。
アンテナはネジ式で根元から取り外せます。
ACアダプタも本当に小さくてびっくり。突起除いて3.3×4.5×2.3mmぐらい。
1mのLANケーブルが同梱。
取扱説明書は折りたたみのものが3枚。間違い多数とのレビューを目にしていたのでざっと目を通しただけですが、一応丁寧に図付で書かれていました。
(海外製品の適当なマニュアルのようなものを想像していた)
これに加えて詳細マニュアルが入ったCDが添付されています。中身は見てません。
とりあえず自宅に無線環境が無かったので、BBルータ(NTT東日本レンタルのWebCasterV110・・・無線LANカード無し)に付けてみました。
PCはLet'snoteR7でテスト。
APモードしか試してませんが、マニュアル読まなくともセキュリティ設定含めて10分以内で完了し無事接続出来ました。
設定に関してはルータの設定に慣れている方であれば大丈夫かと思います。
セキュリティについては、WPA/WPA2(TKIP/AES)、MACアドレスフィルタ、SSIDブロードキャストの無効化の機能もちゃんとあります。
今回のは自宅用にして、出張用にもうひとつ買ってもいいかもと思いました。
導入しやすい無線LAN製品 この製品は以下のモードを備えています。
ルーター・・・モデムがある方はこのモードにして使えばq無線LANルータとして使えます。
アクセスポイント・・・ルータがすでにある方はこのモードで無線LANルータになります。
クライアント・・・有線LANの製品(PCやAV機器)を無線化しほかの無線LANルータで接続できる。
というように想定されるすべての利用シーンで使えます。
つまり持ち運びをしない使い方でも十分満足できる仕様ですね。
通常この類の製品だと価格は5,000円前後はしますから絶対的にお得ですね。
惜しい UMPC対応と謳っているが、バッテリー駆動ができないのが残念。
小型のルーター兼APといえばFONのルーターが近いが、FONより少し
値段が高いものの、自宅のネット接続を公開する必要も無いので
これはこれでいいかもしれない。
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[ エレクトロニクス ]
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オンキヨー SOTEC C1シリーズ C101W4 C101W4
【オンキヨー】
発売日: 2008-10-10
参考価格: 59,800 円(税込)
販売価格: 40,320 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
結構いい 性能はほかのネットブックと同じなので、ヘビーな使い方はだめですね。
いいところは、パッドの左右クリックがセパレート型になっていることと、キータッチがよかったこと(自分的に)、デザインが気に入っていること、HDDの容量が120Gもあること、小さいので出張・旅行で運ぶのに便利なことです。オフィスくらいなら困らない程度の性能はあると思いますが(自分評価)、HD画質の動画再生は難しそうです(ためしてない・・・すみません)。
難点はバッテリーの時間が2時間くらいしかもたないこと。外で使うには2時間は少ないですね。バッテリーの増量版がでることを期待しています。耐久性については今後見ていくしかないですが、なんにしても、価格と性能を比較するとよい製品だと思います。
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